二重まぶたの作り方

ゴシゴシしちゃダメ!パンダ目修正術

夏場、汗は立っているだけでもにじんでくるような感覚がしますよね。
当然顔も同様。
テカリやファンデーションの崩れも勿論悩みの一つでしょうが、どうしても
一番目立つのが「パンダ目」ですよね。

 

パンダ目を指摘されると、つい手や指でゴシゴシ拭いて直していませんか?
これ、老け顔一直線の原因を作ってしまっていますよ?
目元は元々皮膚も薄いもの。
クマやしわの原因になります。

 

某CMでもやっている、年齢化粧品のキャッチコピー「アイラインがうまく引けない」
なんていうことにもなりかねません。

 

そこでパンダ目をどうしたら肌へのダメージなく修正できるかというお話をしたいと
思います。

 

@水クレンジングを持ち歩く。
持ち歩けるように、旅行用のケースなどに水クレンジングを常備してください。
そして綿棒。
綿棒に水クレンジングを浸し、パンダ目になったところをやさしくなでます。
勿論パンダ目の原因、アイラインも化粧なので、クレンジングすれば取れます。
そしてファンデーションなどで目元を修正して完了。

 

Aリップクリームで落とす
リップクリームを@と同じように綿棒に取り、やさしくなでます。
そしてついたリップクリームと共に綿棒で優しくパンダ部分を取り除いていきます。
そして同じくファンデーションで修正して完了。
保湿も出来て一石二鳥。

 

でも一番いいのはパンダ目になると判っている場所に行く時には
アイメイクは控える事ですね。
せっかくのデートや遊びが台無しになってしまっては損損。
そして老化を防ぐためにもゴシゴシやっていた人は今日から上記2つの方法でパンダ目を
撃退しちゃってください!