二重まぶたの作り方

市販のアイテープを使って二重をつくる方法

市販のアイテープを使用して目を二重にしたり、幅を広くしたことがありますか?

 

この市販のアイテープで二重をつくるには、不向きな目の形があります。
不向き方の目の特長は、重い皮の一重まぶたの方です。

 

何故なら、アイテープは貼って皮を押し上げ二重にするので、
重い皮の一重まぶたの方は、テープが食い込まず一重のままということもよくあります。

 

二重にするのが初心者のかたはアイテープからはいるのはコツがいりますので、
アイプチなどで二重にすることに慣れてからアイテープを使用してみるといいでしょう。

 

 

アイテープで二重にするとき目の形によりうまく二重にできるコツ。

 

まずは、一重の方。
@一重の方は、プッシャーなどで自分がしたい二重のラインを決めて、
  その位置にアイテープを貼ります。
Aそしたらアイプチを使ってアイテープの部分を食い込ませるとうまく二重にできます。

 

 

次は、奥二重の方。

 

奥二重のラインに少しかぶさるくらいにアイテープを貼ります。

 

そうするとうまくいきますが、なかなかうまくいかない場合は、
アイプチを一重の方と同様に使ってみたり、
目尻部分を二重ラインより下にして目頭になるにつれて
アイテープを二重ラインより上にしていく方法によりうまく二重にできると思います。

 

 

注意点!

 

二重を欲張ってつくろうとしないこと。
欲張りすぎると二重にできなかったり、
目が眠そうな目になったり、小さく見えたりします。

 

以上の点に気を付けて練習を重ねるうちに
自分にあった二重にするやり方が見つかると思います。

 

あくまでも私の体験ですので、自分で研究してみてください。

 

アイテープは汗や皮脂には強く、安く手にはいるので
色々試したりしてみましょう。